| 【お詫びと訂正】 |
5月9日発売の『Smart FX』81ページの2カ所に間違いがありました。
●1カ所目:「セブンインベスターズ ミラートレーダー」の説明文 [正]300種類以上のストラテジーを活用でき、プログラムを作成する必要がないのが最大の特徴。ブラウザ で稼働するので インストールの手間がなく、パソコンを起動させなくても24時間取引は執行される! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ●2カ所目:「セブンインベスターズ 7FX Meta Trader 4」の説明文 [正]プログラム言語がわからなくてもEAが作成できるシステムトレードプログラム作成ツール「EA Generator」 を提供。 クリックだけで独自の自動売買プログラムが作成できる。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 上記が[正]となります。 読者の皆様、ならびに関係各位の皆様にお詫び申し上げ、ここに訂正いたします。 |
|---|
この記事のキーワード
この記事のキーワード
この記事のキーワード
この記事のキーワード
この記事のキーワード
この記事のキーワード
18日の日経平均は前日比265.28円安の8611.31円、高値は8735.54円、安値は8588.16円。東証一部の出来高は20億5374万株、売買代金は1兆2187億円、時価総額は250兆9630億円。値上がり銘柄数は186銘柄、値下がり銘柄数は1443銘柄、変わらずは47銘柄。日経平均は大幅反落。
17日のNYダウは5日続落、前日比156.06ドル安の12442.49ドルで取引を終えた。恐怖指数(VIX指数)は同2.22(9.97%)高の24.49だった。一部国有化されたスペインの銀行バンキアから預金が大量に引き出されたとの報道があり、スペイン政府はこれを否定した。また、ムーディーズが、スペインの金融機関に格付けを引き下げると通告したと伝わった。そして、フィラデルフィア連銀の5月の景気指数は市場予想に反して大幅に悪化し、好不況の分かれ目であるゼロも下回った。これらが嫌気された。
NY円相場は3日ぶりに反発、前日比1円05銭円高・ドル安の1ドル=79円20~30銭で取引を終えた。円は対ユーロで5日続伸し、前日比1円35銭円高・ユーロ安の1ユーロ=100円60~70銭で取引を終えた。
NY原油先物相場は5日続落した。WTI期近の6月物は前日比0.25ドル安の1バレル92.56ドルで取引を終えた。NY金先物相場は5日ぶりに反発した。6月物は前日比38.3ドル高の1トロイオンス1574.9ドルで取引を終えた。
前場の日経平均は大幅反落。スペインの銀行部門の危機が拡大していることでユーロ圏崩壊懸念が一段と強まり、17日の欧州株式市場の主要株価指数は5カ月ぶり安値で取引を終えた。また、米株も軟調で、円が対ユーロはもちろん、対ドルでも高い。これが嫌気された。
後場の日経平均は下げ幅を拡大。一時8600円を割り込んだ。日経平均は今年最大の下げ幅を記録した。TOPIXは一時722.96ポイントまで売られ、1月16日の725.24ポイント(終値ベースの年初来安値)を割り込んだ。円高に加え、アジア株安が投資家心理を冷やした。また、週末でもあり、買い方の手仕舞い売りが加速した面もある。
東証33業種では全業種が値下がりした。証券、商品先物、海運、不動産、鉄鋼、機械、非鉄金属、保険、電気機器、輸送用機器、卸売、ガラス・土石、精密機械などの値下がりが目立つ。個別では、東証一部の値上がり率トップはIPATHVIX短期JDR(2030)、2位は大阪有機化学(4187)、3位は東天紅(8181)。一方、値下がり率トップは佐世保重工(7007)、2位はETFS天然ガス上場(1689)、3位は日立建機(6305)。
17日のNYダウは5日続落、前日比156.06ドル安の12442.49ドルで取引を終えた。恐怖指数(VIX指数)は同2.22(9.97%)高の24.49だった。一部国有化されたスペインの銀行バンキアから預金が大量に引き出されたとの報道があり、スペイン政府はこれを否定した。また、ムーディーズが、スペインの金融機関に格付けを引き下げると通告したと伝わった。そして、フィラデルフィア連銀の5月の景気指数は市場予想に反して大幅に悪化し、好不況の分かれ目であるゼロも下回った。これらが嫌気された。
NY円相場は3日ぶりに反発、前日比1円05銭円高・ドル安の1ドル=79円20~30銭で取引を終えた。円は対ユーロで5日続伸し、前日比1円35銭円高・ユーロ安の1ユーロ=100円60~70銭で取引を終えた。
NY原油先物相場は5日続落した。WTI期近の6月物は前日比0.25ドル安の1バレル92.56ドルで取引を終えた。NY金先物相場は5日ぶりに反発した。6月物は前日比38.3ドル高の1トロイオンス1574.9ドルで取引を終えた。
前場の日経平均は大幅反落。スペインの銀行部門の危機が拡大していることでユーロ圏崩壊懸念が一段と強まり、17日の欧州株式市場の主要株価指数は5カ月ぶり安値で取引を終えた。また、米株も軟調で、円が対ユーロはもちろん、対ドルでも高い。これが嫌気された。
後場の日経平均は下げ幅を拡大。一時8600円を割り込んだ。日経平均は今年最大の下げ幅を記録した。TOPIXは一時722.96ポイントまで売られ、1月16日の725.24ポイント(終値ベースの年初来安値)を割り込んだ。円高に加え、アジア株安が投資家心理を冷やした。また、週末でもあり、買い方の手仕舞い売りが加速した面もある。
東証33業種では全業種が値下がりした。証券、商品先物、海運、不動産、鉄鋼、機械、非鉄金属、保険、電気機器、輸送用機器、卸売、ガラス・土石、精密機械などの値下がりが目立つ。個別では、東証一部の値上がり率トップはIPATHVIX短期JDR(2030)、2位は大阪有機化学(4187)、3位は東天紅(8181)。一方、値下がり率トップは佐世保重工(7007)、2位はETFS天然ガス上場(1689)、3位は日立建機(6305)。
この記事のキーワード
この記事のキーワード
18日前場の日経平均は前日比207.29円安の8669.30円、高値は8735.54円、安値は8640.36円。東証一部の出来高は9億7785万株、売買代金は5408億円、時価総額は252兆1171億円。値上がり銘柄数は107銘柄、値下がり銘柄数は1514銘柄、変わらずは46銘柄。日経平均は大幅反落。
17日のNYダウは5日続落、前日比156.06ドル安の12442.49ドルで取引を終えた。恐怖指数(VIX指数)は同2.22(9.97%)高の24.49だった。一部国有化されたスペインの銀行バンキアから預金が大量に引き出されたとの報道があり、スペイン政府はこれを否定した。また、ムーディーズが、スペインの金融機関に格付けを引き下げると通告したと伝わった。そして、フィラデルフィア連銀の5月の景気指数は市場予想に反して大幅に悪化し、好不況の分かれ目であるゼロも下回った。これらが嫌気された。
NY円相場は3日ぶりに反発、前日比1円05銭円高・ドル安の1ドル=79円20~30銭で取引を終えた。円は対ユーロで5日続伸し、前日比1円35銭円高・ユーロ安の1ユーロ=100円60~70銭で取引を終えた。
NY原油先物相場は5日続落した。WTI期近の6月物は前日比0.25ドル安の1バレル92.56ドルで取引を終えた。NY金先物相場は5日ぶりに反発した。6月物は前日比38.3ドル高の1トロイオンス1574.9ドルで取引を終えた。
前場の日経平均は大幅反落。スペインの銀行部門の危機が拡大していることでユーロ圏崩壊懸念が一段と強まり、17日の欧州株式市場の主要株価指数は5カ月ぶり安値で取引を終えた。また、米株も軟調で、円が対ユーロはもちろん、対ドルでも高い。これが嫌気された。
東証33業種では全業種が値下がりした。証券、商品先物、不動産、鉄鋼、機械、輸送用機器、ガラス・土石、非鉄金属、電気機器、卸売などの値下がりが目立つ。個別では、東証一部の値上がり率トップはIPATHVIX短期JDR(2030)、2位はノーリツ(5943)、3位は米久(2290)。一方、値下がり率トップは日立建機(6305)、2位は宮地エンジニアリングG(3431)、3位はイーグル工業(6486)。
17日のNYダウは5日続落、前日比156.06ドル安の12442.49ドルで取引を終えた。恐怖指数(VIX指数)は同2.22(9.97%)高の24.49だった。一部国有化されたスペインの銀行バンキアから預金が大量に引き出されたとの報道があり、スペイン政府はこれを否定した。また、ムーディーズが、スペインの金融機関に格付けを引き下げると通告したと伝わった。そして、フィラデルフィア連銀の5月の景気指数は市場予想に反して大幅に悪化し、好不況の分かれ目であるゼロも下回った。これらが嫌気された。
NY円相場は3日ぶりに反発、前日比1円05銭円高・ドル安の1ドル=79円20~30銭で取引を終えた。円は対ユーロで5日続伸し、前日比1円35銭円高・ユーロ安の1ユーロ=100円60~70銭で取引を終えた。
NY原油先物相場は5日続落した。WTI期近の6月物は前日比0.25ドル安の1バレル92.56ドルで取引を終えた。NY金先物相場は5日ぶりに反発した。6月物は前日比38.3ドル高の1トロイオンス1574.9ドルで取引を終えた。
前場の日経平均は大幅反落。スペインの銀行部門の危機が拡大していることでユーロ圏崩壊懸念が一段と強まり、17日の欧州株式市場の主要株価指数は5カ月ぶり安値で取引を終えた。また、米株も軟調で、円が対ユーロはもちろん、対ドルでも高い。これが嫌気された。
東証33業種では全業種が値下がりした。証券、商品先物、不動産、鉄鋼、機械、輸送用機器、ガラス・土石、非鉄金属、電気機器、卸売などの値下がりが目立つ。個別では、東証一部の値上がり率トップはIPATHVIX短期JDR(2030)、2位はノーリツ(5943)、3位は米久(2290)。一方、値下がり率トップは日立建機(6305)、2位は宮地エンジニアリングG(3431)、3位はイーグル工業(6486)。
この記事のキーワード
この記事のキーワード


