【お詫びと訂正】
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10月号の31ページ、オオバの株価と最低投資金額に誤りがございました。正しくは株価が401円で、最低投資金額は4万100円です。訂正してお詫び申し上げます。

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26日の日経平均は前日比195.24円安の16,360.71円、高値は16,485.55円、安値は16,320.43円。東証1部の出来高は15億4608万株、売買代金は2兆391億円、値上がり銘柄数350銘柄、値下がり銘柄数は1519銘柄、変わらず104銘柄。日経平均は大幅続落。

前場の日経平均は大幅続落。前日の欧米株安から朝方から売りが先行。その後も今晩控えるジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演を控えて買い手控えムードが強いなかで先物への仕掛けな売りから下げ幅を拡大。売り一巡後は日銀によるETF買いへの思惑からか下げ渋るも戻りは限定的となっている。下げ要因の一つとして前日に日銀よるETFの買いが入ったものの、後場に再度マイナス転換となったこと。日銀による買いの影響が限定的との見方が不安視もされている。

後場の日経平均は下げ幅縮小。後場の寄り付きは先物への仕掛けのような動きから売りが先行。一時は前場の安値を更新する場面があったものの、売り一巡後は日銀によるETF買いと思われる買いから下げ幅を縮小。ただ、終盤にかけては週末要因、ジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演を控え戻りは限定的となった。

東証33業種では、鉄鋼、化学が値上がりした。一方、保険業、輸送用機器、空運業、医薬品、不動産業が値下がりした。個別では、東証1部の値上がり率トップは関西スーパーマーケット(9919)、2位はオハラ(5218)、3位は星光PMC(4963)。一方、値下がり率トップはキムラタン(8107)、2位はアインホールディングス(9627)、3位はダブル・スコープ(6619)
26日前場の日経平均終値は、前日比107.95円安の16,448円

前場の日経平均は大幅続落。前日の欧米株安から朝方から売りが先行。その後も今晩控えるジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演を控えて買い手控えムードが強いなかで先物への仕掛けな売りから下げ幅を拡大。売り一巡後は日銀によるETF買いへの思惑からか下げ渋るも戻りは限定的となっている。下げ要因の一つとして前日に日銀よるETFの買いが入ったものの、後場に再度マイナス転換となったこと。日銀による買いの影響が限定的との見方が不安視もされている。
25日の日経平均は前日比41.35円安の16,555.95円、高値は16,628.79円、安値は16,520.84円。東証1部の出来高は13億4919万株、売買代金は1兆7121億円、値上がり銘柄数916銘柄、値下がり銘柄数は889銘柄、変わらず168銘柄。日経平均は反落。

前場の日経平均は小反落。前日の米市場が原油安などを嫌気され下落した流れを受け朝方は売りが先行。午前9時25分には前場の安値となる1万6520円84銭(前日比76円46銭安)まで下落し、その後は日銀によるETF買い思惑など背景にした押し目買いに下げ渋った。手掛かり材料は相変わらず不足してるほか、週末ジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演待ちで様子見姿勢が強い。

後場の日経平均は一時プラス圏に浮上。昼休み中の先物への仕掛け的な買いから寄り付きは買いが先行し、午後0時33分には、本日の高値となる1万6628円79銭(前日比31円49銭高)とプラス転換する場面もあったが買いは続かず。その後は再度マイナス圏に沈むと前場終値付近でのもみ合い。イエレンFRB議長の講演内容を見極めようとする動きから様子見ムードとなった。

東証33業種では、空運業、保険業、ゴム製品、証券商品先物、銀行業が値上がりした。一方、非鉄金属、石油石炭製品、鉱業、倉庫運輸関連、医薬品が値下がりした。個別では、東証1部の値上がり率トップはキムラタン(8107)、2位は関西スーパーマーケット(9919)、3位はオハラ(5218)。一方、値下がり率トップはピーシーデポコーポレーション(7618)、2位は東芝プラントシステム(1983)、3位はリニカル(2183)
25日前場の日経平均終値は、前日比42.19円安の16,555.11円

前場の日経平均は小反落。前日の米市場が原油安などを嫌気され下落した流れを受け朝方は売りが先行。午前9時25分には前場の安値となる1万6520円84銭(前日比76円46銭安)まで下落し、その後は日銀によるETF買い思惑など背景にした押し目買いに下げ渋った。手掛かり材料は相変わらず不足してるほか、週末ジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演待ちで様子見姿勢が強い。
24日の日経平均は前日比99.94円高の16,597.3円、高値は16,663.64円、安値は16,452.01円。東証1部の出来高は13億2287万株、売買代金は1兆6077億円、値上がり銘柄数1237銘柄、値下がり銘柄数は587銘柄、変わらず149銘柄。日経平均は反発。

前場の日経平均は反発。朝方は前日の欧米市場の上昇、円高の一服を背景に買いが先行。午前9時26分に1万6648円07銭(前日比150円71銭高)まで上昇する場面があったが、買い一巡後はやや為替が円高に傾いたこと、買い材料に乏しいことなどから上げ幅を縮小、上値の重さが目立っている。物色は材料株、値動き軽い中小型といった印象が強い。

後場の日経平均はもみ合い。後場の寄り付きはやや買いが先行したものの、手掛かり材料に乏しく前場終値付近での小幅なもみ合いに終始。週末26日に開催される、ジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演の内容を見極めたいとの思惑もあり様子見ムードとなった。

東証33業種では、金属製品、保険業、輸送用機器、陸運業、非鉄金属が値上がりした。一方、水産・農林業、石油石炭製品、小売業、不動産業、鉱業が値下がりした。個別では、東証1部の値上がり率トップはオハラ(5218)、2位はエス・サイエンス(5721)、3位はエスケイジャパン(7608)。一方、値下がり率トップはピーシーデポコーポレーション(7618)、2位はエスペック(6859)、3位はしまむら(8228)
24日前場の日経平均終値は、前日比83.02円高の16,580.38円

前場の日経平均は反発。朝方は前日の欧米市場の上昇、円高の一服を背景に買いが先行。午前9時26分に1万6648円07銭(前日比150円71銭高)まで上昇する場面があったが、買い一巡後はやや為替が円高に傾いたこと、買い材料に乏しいことなどから上げ幅を縮小、上値の重さが目立っている。物色は材料株、値動き軽い中小型といった印象が強い。
23日の日経平均は前日比100.83円安の16,497.36円、高値は16,663.64円、安値は16,452.01円。東証1部の出来高は15億8254万株、売買代金は1兆8181億円、値上がり銘柄数657銘柄、値下がり銘柄数は1196銘柄、変わらず120銘柄。日経平均は3日ぶり反落。

前場の日経平均は小幅反落。前日の米市場はまちまちな動きのなか、やや円高基調である事から寄り付きは売りが先行。午前9時16分に1万6511円11銭(前日比87円08銭安)まで下落したが、売り一巡後は日銀のよるETF買いへの思惑から下げ渋っている。また、今週末に控えるジャクソンホール。イエレンFRB議長の講演を控えていることから様子見ムードも強い印象だ。

後場の日経平均は下げ幅を拡大。後場の寄り付きはやや売りが優勢だったものの、為替相場が円安に傾くと一時はプラス転換し、午後13時13分には本日の高値となる1万6663円64銭(前日比65円45銭高)まで上昇。ただ、手掛かり材料難から伸び悩むと、今度は円高に傾き急速に上げ幅縮小からのマイナス転換。午後14時12分には本日安値となる1万6452円01銭(前日比146円18銭安)まで下落。その後は再度1ドル100円割れの円高警戒などの動きから戻りは限定的となった。

東証33業種では、電気・ガス業、医薬品、食料品、空運業、不動産業が値上がりした。一方、保険業、鉄鋼、鉱業、石油石炭製品、機械が値下がりした。個別では、東証1部の値上がり率トップは小松精練(3580)、2位はMr Max(8203)、3位は西松屋チェーン(7545)。一方、値下がり率トップはエスケイジャパン(7608)、2位はピーシーデポコーポレーション(7618)、3位はワタベウェディング(4696)
23日前場の日経平均終値は、前日比37.17円安の16,561.02円

前場の日経平均は小幅反落。前日の米市場はまちまちな動きのなか、やや円高基調である事から寄り付きは売りが先行。午前9時16分に1万6511円11銭(前日比87円08銭安)まで下落したが、売り一巡後は日銀のよるETF買いへの思惑から下げ渋っている。また、今週末に控えるジャクソンホール。イエレンFRB議長の講演を控えていることから様子見ムードも強い印象だ。
22日の日経平均は先週末比52.37円高の16,598.19円、高値は16,631.23円、安値は16,540.94円。東証1部の出来高は14億819万株、売買代金は1兆6278億円、値上がり銘柄数1412銘柄、値下がり銘柄数は446銘柄、変わらず115銘柄。日経平均は続伸。

前場の日経平均は小幅続伸。先週末の米市場下落したものの、朝方は円高の一服から買いが先行。買い一巡後はマイナス圏に沈む場面もあったが、為替がやや円安に傾くと再びプラス圏に浮上。その後は小幅プラス圏でのもみ合いとなった。ETF買いなど意識され下値は堅いが積極的に買い上がる材料にも乏しく方向感に欠ける展開となっている。

後場の日経平均はもみ合い。寄り付きはやや買いが先行したものの、買い材料不足からやはり上げ幅を縮小。終盤かけてはやや円安に傾き持ち直したが上値追いは限定的となった。今週は週末にジャクソンホールでの会議、イエレンFRB議長の講演待ちから様子見ムードも強いようだ。なお、東証1部出来高は約14億株と今年2番目の低水準となった。

東証33業種では、その他製品、陸運業、建設業、ゴム製品、電気・ガス業が値上がりした。一方、水産・農林業、鉱業、保険業、鉄鋼、繊維製品が値下がりした。個別では、東証1部の値上がり率トップはエスケイジャパン(7608)、2位はさくらインターネット(3778)、3位はクオール(3034)。一方、値下がり率トップは日本水産(1332)、2位はイハラケミカル工業(4989)、3位はクミアイ化学工業(4996)
22日前場の日経平均終値は、前日比38円高の16,584.75円

前場の日経平均は小幅続伸。先週末の米市場下落したものの、朝方は円高の一服から買いが先行。買い一巡後はマイナス圏に沈む場面もあったが、為替がやや円安に傾くと再びプラス圏に浮上。その後は小幅プラス圏でのもみ合いとなった。ETF買いなど意識され下値は堅いが積極的に買い上がる材料にも乏しく方向感に欠ける展開となっている。

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