ネットマネー2017年8月号96ページに記載の高千穂交易の売買単位に誤りがありました。
正しくは「100株」です。お詫びして訂正いたします。


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東日本大震災、世界的財政不安、超円高加速と波乱含みの2011年相場。信用取引のデータから振り返ると、日本人の“ゴリ押し逆張り”体質があらためて判明…。 [続きを読む]

市場が期待していた「QE3」は実施されず、「QE2.5」として米国のゼロ金利政策が続くことになった。今後もドル安傾向なのはマイナス材料だが、スマホの普及が日本株を引っ張りそうだ。 [続きを読む]

自社株買いが活発化する季節を迎えました。株価に直接的に働く効果だけでなく、市場を経由した株主還元策として、その発表をマーケットも歓迎することが多いものです。 [続きを読む]

このところ、株も為替も日本の取引時間はなぜか“省エネ”相場。一方、海外市場が動いている日本の夜中はダイナミックに動いており、投資妙味は大きいという。 [続きを読む]

今月は、PER(株価収益率)と並んで超定番の指標「PBR」について。資産に注目して株価の割安・割高を判断するわけですが、相場低迷により1倍割れの銘柄がズラリ…。どの程度、投資の参考になるのでしょうか? [続きを読む]

3月決算銘柄の9月の権利確定日が近づいている。この時期は“優待タダ取り作戦”が話題になるが、実はいろんなコストがかかり、銘柄によっては意外にうまみがない場合も…。 [続きを読む]

今年は昨年ほどの猛暑にはなっていないが、節電や脱原発の流れはますます加速している。今後、節電・省エネ関連で注目されるようになるのが、「スマートハウス」だという。 [続きを読む]

来年は大統領選挙の年―。過去のデータから見ると、米国の株式市場はこれから期待の高まる時期を迎えます。日本の投資家も米国市場の動きをにらんだ戦術が必要です。 [続きを読む]

うまくいかないときもあるのが資産運用です。常にそのような場面を想定し、さまざまな金融商品や投資先に分散投資しておくことが大切なのです。 [続きを読む]

アッサリ言えば、1株当たりの利益で株価を割った数値がPER。投資家にとって超おなじみの指標ですが、銘柄検索するとしばしば「――」…つまり算出不能と表示されていませんか? これって何なの?  [続きを読む]


今、個人投資家が「買いたい株+売りたい株」

買いたい株

売りたい株

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2【4274】
細谷火工
3【3907】
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4【3955】
イムラ封筒
5【4406】
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