ネットマネー2017年8月号96ページに記載の高千穂交易の売買単位に誤りがありました。
正しくは「100株」です。お詫びして訂正いたします。


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高級ジュエリーとして世界各国に店舗を展開し、日本でもなじみのあるティファニー。一方の日本は1950年設立の老舗、4℃ホールディングス。企業規模は違いますが比較してみました。 [続きを読む]

日本株相場はさえない状況が続いているが、海外に目を向ければ、好調な経済に支えられて株式相場が上昇している国・地域は数多くある。今月も外国株投資に関するホットな話題を盛りだくさんにお届けします! [続きを読む]

業界最大手の野村證券が本社を構える日本橋エリア。超高層ビルを含む再開発計画が動き出した。 [続きを読む]

保有資産の縮小を決めるとみられる米国FRB(連邦準備制度理事会)。金融引き締めに転じる環境の中、米国の政治リスクは沈静化していない。財界のトランプ離れなど、政治混乱は米国株の波乱要因に転化し金価格を押し上げそうだ。 [続きを読む]

今、株式市場で新株予約権が売買されています。これは「ライツイシュー」という資金調達方法によって生み出されたもの。今後も時価総額の小さな企業がこの手法で資金調達を行なう見込みです。個人投資家でも売買できるだけに知っておいて損はありません。 [続きを読む]

今回は日本最大の三菱重工業と世界トップの航空機メーカー・ボーイングを比較。日本と米国の重厚長大産業は、株価の値動きは重い? 軽い? [続きを読む]

日本は金融緩和の真っただ中。一方、欧米では金融引き締めの政策を打ち出しています。実は現在、「金融緩和による実体経済への影響は限定的」というのがグローバルスタンダードとなりつつあるのです。世界の先進国の逆を行く日本の金融緩和、少し心配です。 [続きを読む]

今年も上半期が終わり、夏場から秋に向けての株式相場がどう動くのかに注目が集まっている。7月の外国株相場は軒並み上伸したが、好調は続くのか?今月も外国株投資に関するホットな話題を盛りだくさんにお届けします! [続きを読む]

先行する米国FRB(連邦準備制度理事会)の後を追うように、ECB(欧州中央銀行)が出口政策を積極化する動きがある。逆風が強くなる気配の金市場では、9月の市場環境がカギを握りそうだ。 [続きを読む]


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