| 【お詫びと訂正】 |
5月9日発売の『Smart FX』81ページの2カ所に間違いがありました。
●1カ所目:「セブンインベスターズ ミラートレーダー」の説明文 [正]300種類以上のストラテジーを活用でき、プログラムを作成する必要がないのが最大の特徴。ブラウザ で稼働するので インストールの手間がなく、パソコンを起動させなくても24時間取引は執行される! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ●2カ所目:「セブンインベスターズ 7FX Meta Trader 4」の説明文 [正]プログラム言語がわからなくてもEAが作成できるシステムトレードプログラム作成ツール「EA Generator」 を提供。 クリックだけで独自の自動売買プログラムが作成できる。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 上記が[正]となります。 読者の皆様、ならびに関係各位の皆様にお詫び申し上げ、ここに訂正いたします。 |
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延長に次ぐ延長で、ついに日をまたぐことになった日経225先物の取引時間。午前3時まで取引できることになったが、ダイレクトに米国株の影響を受けるため、これまで以上に機敏なトレードが必要になりそうだ。 [続きを読む]
チャート分析で誰もが一度は通る道、といえば「移動平均線」。「ゴールデンクロス、デッドクロスは当たらない」と言われて久しいが、この移動平均線もヒカルさんがひと手間加えると、新しい分析方法に大変身!
今回の大震災後の暴落で損をしたトレードーがいる一方で、勝ったトレーダーもいる。7800円の安値をつけた後の、長い下ヒゲを冷静に「買いシグナル」と判断できたかどうかが、損益の分かれ目だったようだ。
震災後、225先物は暴落。一時的だったが、まさかの8000円割れもあった。しかし、実は3月15日の大暴落は事前予測が可能だった。この予測ができれば、損失を限定できた人もいただろう。そこで、トレード防災術を研究する。 [続きを読む]
いよいよスタートした、大阪証券取引所の新システム「J-GATE」。処理速度の超高速化とともに、取引時間や注文方法にも変更が!そこで、これまでとの違いをヒカルさんがチェック。大きな注意点もあるとか…。 [続きを読む]
純国産のテクニカル指標として絶大な人気を誇る「一目均衡表」だが、いざ使おうと思うと、その複雑すぎる「見た目」に後ずさりしてしまう……。でも、ヒカル式なら、たった1本の線だけ見れば、OKなのだ! [続きを読む]
mini取引で3カ月ごとにやって来る「SQ」。その前後は、値動きが小さくなりやすいという特徴があるが、ヒカル式には3通りのSQ戦略が。「逆張りデイトレ」「順張りスイング」「枚数縮小→集中投資」だ! [続きを読む]
1万円を挟んだ長いレンジ相場が続いている日経平均だが、来年はこのボックスの高値を上に抜けて、大きく上昇するかも!?というのも、2004年から05年の「ボックス相場→爆上げ」と、チャートが酷似しているからだ。 [続きを読む]
9000円前後でしばらくもみ合っていた日経平均は、9月中旬からの為替介入をきっかけにレンジが一段上に切り上がり、9500円前後での展開となっている。「介入相場」の中でのmini戦略は? [続きを読む]


